好きな本

小学生の頃に読んで、それからずっと記憶に残っている本。

他に読んでもこれを超えないのはただ小さくて衝撃が大きかったからなのか、ほんとうに大好きなものに初っ端出会ったのかは謎です。

写真が好きになってから(大学生頃から)は全然読んでいないのでまた本を読みたいです。

大好きな三冊

きらきらひかる – 江國香織

きらきらひかる (新潮文庫)

一番好きな本はきらきらひかる。暗記するくらい読みました。

小学生でも中学生でも高校生でも大学生でもそして今も、変わらず大好きで読みたくなる本です。

これ以上に好きになる本は一生ないと思います。

落下する夕方 – 江國香織

落下する夕方 (角川文庫)

どんな女の子が好き?と言われたら、こんな女の子が好き。

江國香織さんの本がだいたい好きですが特別なのはきらきらひかるとこの二冊。

流星ワゴン – 重松清

流星ワゴン (講談社文庫)

なぜか記憶から離れないこの本。

中学の時から生きるのが嫌で、夜寝る前や深夜にきらきらひかると一緒に何度も読み返していたのを覚えています。

何度も

写真集もそうですが気に入ったものをなんども読み返すタイプです。

またものすごく好きになった本があれば、随時追加していきたいと思います。