リクガメのこと ケージ編

20年8月、ロシアリクガメを飼いはじめました。

備忘録も兼ねて現在使用しているものをまとめておきたいと思います。

ケージ

ケージはパンテオンの90×45にしました。

ガラスケージか木製ケージかというところもすごく悩んだのですが、ガラスゲージに決めました。

サイズに関しては、いずれはもっと大きな物を作れたらいいなと思います。

SANKO
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ちなみに、メタハラを乗せるために上部の網?をいちまいこのセイロアミに変えました。(自己責任ですがこちらのほうが光を遮らなくていいと思います)

この網にライトの線やホースを通したい!ということがあったので一部を切り取りました。が、針金が思った以上に固くて大苦戦!

結局何本か壊して、このカッターにたどり着きました。

バクマ(Bakuma)
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ライト

ライトは書き出したら多くなってしまったのでこちらにまとめました。

サーモ

サーモはジェックスのタイマーサーモにしました。

温度は昼30度、夜は28度を下回らないようにセットしてあります。いまのところ夜は29度を保てています。

ジェックス
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パネルヒーター

ヒーターはシェルターのあるあたりにセットして、常時つけてあります。

ケージの下に隙間があったので、底面にぴたっと当てるためと熱が逃げないようにするために下に断熱シートを敷いてみました。

ジェックス
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温湿度計

いまのところ、ケージの両端の温度を測るようにしています。

シェルター側にサーモの温度計を、バスキング側に温湿度計をセットしています。もうひとつ温湿度計を買ってあるので、必要があればこれも真ん中のところに設置しようと思います。

昼間はシェルター側30度、バスキング側は30〜35度の間になっています。

ビバリア
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ニチドウ
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湿度が下がってしまうことも多いので、そういう時は霧吹きをしています。

ただ手動では不安定かなと思ったので、ゼンスイのfogという加湿器を購入してみました。整い次第、設置してみようと思います。

ゼンスイ
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→ 使用してみましたが、音の問題で中止しました。

赤外線温度計

全体の温度はいい感じですが、シェルター内の温度やバスキングスポットの温度が適温か知りたかったので赤外線温度計を購入しました。

ピンポイントで温度が測れるので便利です。

オーム電機
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やっぱり数値が目に見えると安心できるなと思ったので、UVB測定器もいつか購入したいと思います。

床材

床材はパームチップを使っています。

お迎えしたショップで使われていたものに似ていたのでこちらにしました。床材も一長一短あるようなので、様子をみて問題があれば変えていきたいと思います。

ポゴナ・クラブ
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細かいところまでまとめました!

フード

フードについても長くなってしまいそうなのでこちらにまとめました。

掃除

除菌や抗菌、消臭対策に使っているものをまとめました。


飼育書などで勉強してみて、飼い方に絶対にこれ!という正解はないのだなと感じました。

様子を見て都度変えて行けたらと思います。

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